
一般のご家庭でのキッチン換気扇の交換を承りました。
レンジフード内の換気扇の場合は、金属製の換気扇を取り付けます。
今回の金額は、換気扇本体代(Panasonic FY-25PM5 定価33,700円)と取付施工費を合わせて約30,000円(税抜)でした。
諸経費は別途(富士市内:税抜1,000円)いただいております。

一般のご家庭でのキッチン換気扇の交換を承りました。
レンジフード内の換気扇の場合は、金属製の換気扇を取り付けます。
今回の金額は、換気扇本体代(Panasonic FY-25PM5 定価33,700円)と取付施工費を合わせて約30,000円(税抜)でした。
諸経費は別途(富士市内:税抜1,000円)いただいております。
とあるサービスエリア内のレストランで停電が発生しました。
営業中のレストランの電源が落ちるなんて、
お客さんも驚きますが、スタッフの皆さんは本当に焦ったと思います。
お察しいたします。
原因の調査と対策のご依頼でしたが、
原因は厨房の換気フード内にある照明器具からの漏電でした。
超高温多湿状況にある専用の特殊な器具でしたが、
何かしらの原因で器具内に水蒸気が入り、
しっかり水が溜まっていました。
ここまでしっかり溜まるまでよく耐えたなぁというのが正直な感想です。


器具を交換し、万が一、
今後他の照明器具で同じ現象が起こっても、
レストラン全体が停電しないように、
該当回路に専用の漏電遮断機を取りつけることもご提案し採用していただきました。
夜間工事ですので、社長自ら施工しています。
旅行を楽しまれる皆さんが快適なお食事ができますように!!



近年の温暖化の影響か、エアコン内部にスライムが溜まり、排水がうまく出来なくなり、エアコンが止まってしまうケースが多発しています。
個人のお宅でも、お店でも同じです。

お店のエアコンは家庭用とは違い、ポンプを使って溜まった水を排水するので、このようにポンプが詰まってしまうとどうしようもなくなります。
ドレンポンプを交換して、排水が溜まるトレーも洗って、解決しました。




お店に来るお客様が快適な時間を過ごせることを願っています。
富士市立中央図書館別館に開設されるフィールドワークセンター。
富士市が大学生などの活躍の場を広げるために新設する施設です。
https://www.city.fuji.shizuoka.jp/shisei/hngtkl000000200q.html
こちらの環境を整えるための照明工事と通信環境を整えるためのLAN配線工事を行いました。
古い蛍光灯器具をLEDにすると快適な空間が出来上がります。
普段は事務所で活躍している電気工事士の和田さんも活躍しました!



LAN配線は天井裏を50メートル以上引っ張ります。
天井を何か所も開けてすべて埋設配線が出来ました!



綺麗に仕上がり、まるで工事をしていないよう・・。
富士市に若者が集まってさらに活気づくことを心より願います!

沼津市にある佐鳴予備校の本部校舎の立体駐車場を解体するにあたり、電力系統、光ファイバーや電話線の引き込み経路の変更が必要になりました。
光ファイバー工事自体は通信事業者が行うものですが、ファイバーを建物内のMDFまで通すための配管工事をしています。
樹脂管設置とコンクリートの壁へのコア抜きです。


このようにしておけば、光ファイバーの移設が問題なく行われます。
長い距離を真っすぐに配管をするのが腕の見せ所。
高所作業で大変でしたが、キレイに仕上がりました。



店舗にとって外観を彩る照明はとても大切なアイテムです。
このような暖色系の色のLEDは雰囲気を温かく落ち着いたものにするので、やば珈琲店さんのようなセンスの良い店舗にはピッタリです。
逆に白っぽい光色ですと、都会的なクールなイメージになりますか…。
看板だけでなく、スポットライトを当てることにより、メリハリがついて注目されやすくなりますね。
以前は150wのハイビーム電球が主流でしたが、今はLEDですので電気代の節約にもなります。
店舗の照明を改善することにより雰囲気が変わりイメージが良くなります。
ぜひ弊社にご相談ください。


富士市内の幼稚園、保育園、学校等の修繕や工事を行っています。
今回は富士第一小学校の照明をLEDにする工事。
給食室や階段などまだLED化されていない箇所の工事です。




給食室は湯気対策で防雨防湿で錆びない機種を選択します。
ところどころで機種が異なるので、相応しい機種を選択するところから始まります。


新学期が始まる前に間に合い、校内が明るくなりました。
新しい学年を迎える生徒さんたちを応援しています!
弊社の企業理念は「人の役に立つために存在する」です。
電気工事でなくても、お困りごとの解決に飛んでいきます。
今回はカラオケ店の男子トイレの水が止まらなくなり、光電センサーを交換したが復旧出来ないという事案でした。
止まらないので元栓を閉めて、その便器は使用できないという状況です。
たくさんお客さんが来るカラオケ店ですので、早めの対応が求められますね。
メーカーから部品展開図を取り寄せて、必要部材を特定し、部品交換で直すことができました。
もちろんメーカーさんの技術担当者からの助言もいただきました。


他社さんからはタイルを壊して内部のシステムを交換する必要があると言われ、高額の見積もりが出ていましたので、想定外の安価な修理代で喜んでいただきました。
イレギュラー案件ではありましたが、無事に終わってよかったです!!



ここ数年、住宅へ電力線を引き込む「スッキリポール」の相談が多くあります。
立ててから十数年経過し、ポールの根元が錆びて腐食してしまうケースが多いようです。
ひどいときはすでにポールが斜めになってしまい、いつ倒れてもおかしくないというケースもあります。
倒れてしまうと近隣の車などを破壊してしまったり、最悪の場合、通行人にけがをさせてしまうことも考えられます。スッキリポールの建て替えや、ポールの使用をやめてポールを撤去し住宅へ直接引き込むことも可能です。
大きな事故が起きる前にどうぞご相談ください。

こちらの写真は、スッキリポールをやめて住宅へ直接引き込むことにした事例です。

電力メーターも外壁へ取り付けます。
ポールがなくなり、とてもスッキリしました。
富士市内の小中学校の特別教室へのエアコン設置を承りました。
今まで扇風機だけでさぞかし暑かったことでしょう。
私たちが子供のころは扇風機すらありませんでしたが、近年の暑さは命に関わるほどですから、エアコンが必要ですよね。

設置したエアコンは、家庭用のエアコンと違い、大きくて重量もあります。
天井にペタッと張り付いているように見えますが、天井裏のコンクリートの躯体に穴を開けてコンクリートアンカーという部材を打ち込んでエアコンを吊り下げる準備をします。
この部屋は天井材を外せたので良かった!
外せない場合は穴を開けたり、照明器具を外して、天井裏に潜り込んだりとなかなかの作業量になりますからね。



汗だくになりながら一生懸命作業してエアコンが付きますが、取り付けが終わるとずっと前からあったような感じで、苦労の跡形もなく馴染んでますよね。
扇風機も下に下げて、エアコン&扇風機で効率も良くなります。
これで生徒さんたちが快適に美術室での授業を受けられるようになるので、私たちもうれしいです!
若者たち、お勉強をがんばって!!

